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    2020年07月

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    1: 名無し暇つぶさん 2020/07/23(木) 16:51:50.16 ID:CAP_USER9
    https://www.buzzfeed.com/jp/ryosukekamba/hyde2

    この男、まさか不老不死のヴァンパイアなのでは?そう疑ってみたくもなるぐらい、ライブ映像作品『HYDE LIVE 2019 ANTI FINAL』(7月29日発売)のHYDEは、20代のころ以上にエネルギッシュで妖艶な魅力を放っている。

    そんな“日本一年齢不詳な男”の口から「死っていうものが少しずつ近づいてきてるのがわかる」「僕はもう、終活してるようなもの」なんて意外な言葉が飛び出した。
    年輪を重ね、HYDEのなかで深まりつつある思いとは――。独自の死生観を聞いた。
    中略

    ――『HYDE LIVE 2019 ANTI FINAL』の収録曲『ANOTHER MOMENT』には、《If I said we'd live forever》(和訳:僕らは永遠に生きると僕が言ったら)という歌詞もありますが。

    「永遠に生きる」となったら、今の時間の価値がどんどん変わっていくもんね。僕はこの1年でどこまでいけるか、もう人生逆算して生きてますから。
    「今年はこれをやっておかないといけないな」という思いがあるから、そこにドラマが生まれる。「今やらなくても来年やればいいや」だと、そうはいかない。
    人が死ぬから「あの時、こうしておけばよかった」「この人の遺志を継ごう」「あの人よりもっとすげえことやってやろう」と思える。
    みんなが永遠に生きてたら、ドラマも生まれないですよね。

    ――いい意味での「焦り」が常にある?

    もうヤバいですよ(笑) そういう意味で、今年は一番大きかった。
    (新型コロナウイルスの影響で)やるべきことが何もできなくなっちゃった。音源はつくれるけど、ライブはできない。今の僕にとって「1年」ってすごくデカいから。
    自分ではいつまでも若いつもりでいるかもしれないけど、同世代が亡くなっていくのを見てると、「この順番はいつか回ってくるんだな」っていうのは、かなりリアルになってきますね。
    昨日も、知り合いのギタリストが亡くなったって話を聞いて。
    まだ若い人だったし、落ちるよね…。「ギター弾いてもらいたかったな」「もっと何かしておけば」とか、後悔がどんどん出てくる。
    中略

    ――そういえば2012年に出された自伝『THE HYDE』でも、すでに遺書を書いてあると綴っていましたね。

    あの本、あんまり気に入ってないから書き直したいな。今、その遺書がどこにあるかわからなくなっちゃったんですよ。どっかいっちゃった。多分、PCのどこかにあるんじゃないかな。

    ――よかった。切迫した感じじゃなくて、ちょっと安心しました(笑)

    いやいや、全然そんなんじゃなくて、遺書は自分を見つめるのにすごくいいと思いますよ。何が一番大事なのか、よくわかるから。そういうものを書かないと、何が大事で何が悪いか、優先順位が曖昧になっちゃう。若いうちに書いておいてもいいと思います。自分にとって大切なものがわかるし、「僕ってこう考えてたんだな」っていうのが整理できるからね。

    全文はソースをご覧ください

    no title

    【【音楽】HYDE、不老不死説を本人に直撃 「遺書はどこかにいっちゃった」 [muffin★]】の続きを読む

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    1: 名無し暇つぶさん 2020/07/29(水) 14:00:20.55 ID:CAP_USER9
    V系バンド「FEST VAINQUEUR (フェスト ヴァンクール)」が名前取り戻す 事務所から独立、改名迫られ裁判に - 弁護士ドットコム
    https://www.bengo4.com/c_5/n_11528/

    2020年07月29日 10時01分

    no title


    芸名を変えざるを得ないーー。芸能人が所属事務所を離れるとき、しばしば起こる問題だ。ヴィジュアル系ロックバンド「FEST VAINQUEUR (フェスト ヴァンクール)」も独立に当たり、10年近く使ってきたグループ名を「使用禁止」にされてしまった。

    ところがこのほど、元所属先との争い(仮処分抗告審)に逆転勝利。7月14日に慣れ親しんだ名前で活動を再開した。

    芸名の使用禁止をめぐっては、芸能人の移籍・独立のハードルを不当に高くしているという批判もある。名前を取り戻したメンバーたちは業界の「変化」に期待している。

    ●契約内容が折り合わず、独立したところ…
    同グループは2010年10月10日に結成された。FEST(フェスト)は「宴」、VAINQUEUR(ヴァンクール)は「勝者」の意味だ。

    「『FEST』には『ライブ』や『楽しい』というイメージもある。その『勝者』というのはライブバンドにピッタリだということで、みんなでこの名前に決めました」(ボーカル・HAL)

    ところが今回、契約更新のタイミングで条件面が折り合わなかった。独立を決めたところ、事務所からグループ名の使用を禁止されてしまった。

    実際に、ライブ会場や音楽関係者に対し、前事務所から「グループ名の使用は認めていない」旨の連絡などがあったため、周囲に迷惑がかからないようにと、2019年10月に「FV」へと改称した。

    ●裁判官「グループ名が変わってもファンは分かるでしょ?」
    グループが前事務所と結んでいた契約では、退所した後、グループ名の権利がどちらに帰属するかは明確には書かれていなかった。

    使用禁止に納得がいかないメンバーたちは、裁判所にグループ名の継続利用を求める手続き(仮処分申し立て)も取っていた。

    「育ててもらったという気持ちもあるんです。原盤権などは向こうにあるわけですし、同じグループ名で活動できるなら、僕たちが活躍することで、前の事務所にもメリットがあると思うのですが…」(ベース・HIRO)

    使えなくした芸名を、事務所が他の所属芸能人やグループに割り振ることはないはずなのに――。

    しかし、メンバーは審尋で裁判官から心ない言葉を投げかけられてしまう。大雑把にいうとこんな感じだ。

    「個人の芸名は使えるし、つくった曲も引き続き演奏できる。たとえ、グループ名が変わっても、ファンはあなたたちだと認識できるのだから、大きな影響はないのでは」

    この裁判官は、資本や労働力などを投下してきた事務所側にも、芸名をコントロールする権利があると判断し、グループ名の継続使用を認めない決定を出した(2019年10月9日)。

    ●「グループ名の権利はアーティストのもの」
    一方、今年7月10日に出された抗告審(二審に相当)の結果は正反対のものだった。東京高裁は次のように判断している。

    「(編注:事務所が)一定の営業上の努力や経済的負担をしてきたとしても、パブリシティ権は顧客誘引力を有する人物識別情報自体について生じるものであり(…)、名称等の情報が顧客誘引力を有するに至った理由やその発案者が誰かといった経緯によってその発生が左右されるものではない」

    たとえ事務所が“投資”してきたとしても、その努力の保護方法は、たとえば楽曲の権利にまつわる取り決めなどによってなされるべきーー。決定文はそんな風に続く。

    こうした判断について、代理人の佐藤大和弁護士は次のように語る。

    「パブリシティ権の人格権的側面を重視し、芸名はアーティスト側に帰属するという、一歩踏み込んだ判断だと考えています。また、退所後、事務所にグループ名の永続的利用権を認めなかったことも大きい。

    今後の裁判実務、契約実務に大きな影響を与えるのではないでしょうか」

    ●ファンによる署名活動 知名度の裏付けに
    (略)
    今回はファンとともに「勝者」というグループ名を体現した形となったFEST VAINQUEUR。ただし、前事務所とはこのほかにも、4つの裁判が残っているという。退所後、半年間の競業避止義務などをめぐるものだ。

    メンバーたちは「声をあげられない芸能関係者も多い。芸能人と事務所がwin-winの関係になっていくよう、良い先例をつくりたい」と引き続き争う姿勢だ。


    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    【【音楽】V系バンド「#FEST VAINQUEUR (フェスト ヴァンクール)」が名前取り戻す 事務所から独立、改名迫られ裁判に #yamato_lawye [少考さん★]】の続きを読む

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    1: 名無し暇つぶさん 2020/07/27(月) 11:21:22.60 ID:CAP_USER9 BE:833867139-2BP(0)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    7/27(月) 8:00配信
    オリコン

    27日発売『週刊ビッグコミックスピリッツ』35号

     人気コスプレイヤー・えなことVTuberのキズナアイが、27日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』35号でコラボグラビアを実現させた。

    【写真】「としまえん」メリーゴーランド前での2ショット

     今回のグラビアでは、8月31日に惜しまれつつも閉園の決まった遊園地「としまえん」が舞台。2人が運命的に出会い、園内の様々なアトラクションで楽しく遊ぶグラビアとなっている。

     また、えなこ、キズナアイのグラビアメイキングムービーがスピリッツ公式サイトで8月2日まで期間限定配信。スピリッツグラビアサイト『スピリッツアイランド』では、アザーカットを公開しており、無料会員登録するだけで閲覧が可能となる。

    https://amd.c.yimg.jp/im_sigg44ywKispV86.rwG0_T033w---x451-y640-q90-exp3h-pril/amd/20200727-00000312-oric-000-5-view.jpg
    no title


    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad7bff4954ceb5b2e462d031373a485e771bc3fa

    【【グラビア】えなこ、キズナアイとの2ショット表紙が実現 閉園目前「としまえん」で楽しく遊ぶ [爆笑ゴリラ★]】の続きを読む

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    1: 名無し暇つぶさん 2020/07/27(月) 14:30:44.38 ID:CAP_USER9
    7/27(月) 7:00
    オリコン

    「知ってました? 私37歳なんですよ」好きなこと貫く美女レイヤー、年齢を重ねて“気づいたこと”
    かりん(様)
     先月末、“37歳”という実年齢を公表したツイートに1万6000件を超える「いいね」が集まったコスプレイヤー・かりん(様)さん。「令和イチの驚き」「17歳のほうが納得」といったファンからの声だけでなく、人気コスプレイヤーのえなこからも「人生の目標にさせていただきます」というコメントが届くほどの反響となった。様々な面でボーダーレス化が進んでいる時代とはいえ、レイヤーといえば10代、20代の女性が主力というようなイメージもまだまだ強い。37歳の女性が、同じ土俵で活躍しているのは異例ともいえる。そんなレイヤー・かりん(様)さんにインタビューを実施し、年齢を公表した理由や、現場での葛藤を聞いた。

    【写真】ほんとに37歳? かりん(様)の可愛すぎる猫耳コスプレ

    ■年齢公表のツイートに反響…「30代だからといって、好きなことを諦める必要はない」

    ――年齢を公表したツイートが話題になっていましたね! これはどういった理由で公表しようと思われたのでしょう?

    【かりん(様)】このツイートをする数日前に、フォロワーが27万人いたInstagramが乗っ取られてしまったんです。アカウントを削除するしかなくて、「もうどうでもいいや」と、やけくそみたいな気分になってしまって。勢いで年齢を公表しちゃいました(笑)。

    ――いいねやリツイート、コメントなど、多くの方が反応していらっしゃいました。

    【かりん(様)】こんな反響があるとは思っていなかったので、正直びっくりしています。「公表してよかった」と思えるようなご意見もたくさんあり、とても励みになりました。

    ――「好きなことに年齢は関係ない」という声もありますが、それでもコスプレというと“10代、20代の若い世代が中心”というイメージもありませんか?

    【かりん(様)】そうですね。でも、いくつになっても年齢を理由に好きなことを諦める必要はないと思います。人生は1回しかないので後悔しないように生きたいし、もし年齢のせいで大好きな趣味を我慢している方がいらっしゃったら、「諦めずに好きなことするべき!」と伝えたいです。

    ――とても前向きですね。

    【かりん(様)】これは私だけでなく、皆さんにも当てはまると思うのですが、歳を重ねることで、親しい人の死に直面する機会増えてきたんです。そのたびに「人生には期限があるんだ」ということを強く意識するようになって、「あれこれと悩む時間がもったいない。考え込むくらいなら、もっとポジティブに行動しよう」という考えに変わってきました。でも、もちろんネガティブな部分もありますよ(笑)。


    ■加工はやろうと思えばキリがない 「加工厨にならないように気を付けています」

    ――コスプレを始めたきっかけを教えてください。

    【かりん(様)】19歳のときに友だちから、『ポップンミュージック』のミルクというキャラクターのコスプレをしてほしいと頼まれたのがきっかけです。私のサイズに合わせて、その子が衣装を作ってくれて。そのときの感覚が楽しくて、たまに趣味でやるようになったんですけど、本格的に取り組むようになったのは、32歳くらいだったと思います。

    ――本格的に取り組んでからも5年くらいなんですね。現在はどれくらいの頻度で取り組まれているのでしょう?

    【かりん(様)】コロナウイルスの影響もあって、この数カ月は活動そのものも、かなりスローペースになっています。でも、やりたいコスプレはいっぱいあるので、状況を見ながら少しずつ、活動を再開していきたいです。

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggY6sHp1T.hw53ku.K5CXTGg---x640-y453-q90-exp3h-pril/amd/20200727-00000305-oric-000-13-view.jpg

    画像
    no title

    https://pbs.twimg.com/media/EbueyAqUcAAH-jz.jpg
    https://pbs.twimg.com/media/EbueyAjVAAAYsBS.jpg
    https://pbs.twimg.com/media/EbueyAjUwAEnsu7.jpg

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3dc6c244d6b59db482f65db815287c48b4b409f4

    【【コスプレイヤー】#かりん(様)「知ってました? 私37歳なんですよ」好きなこと貫く美女レイヤー、年齢を重ねて“気づいたこと” #はと [爆笑ゴリラ★]】の続きを読む

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    1: 名無し暇つぶさん 2020/07/27(月) 20:10:26.64 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/07/27/0013548687.shtml
    2020.07.27

     元AKB48で女優・岩田華怜が27日、新型コロナウイルスで陽性と判明したことが分かった。所属事務所が発表した。

     22日に喉の痛みがあり、24日に倦怠感、25日に37・6度の熱が出たため、抗原検査を受け、陽性と確認された。PCR検査は受けていないが、症状からコロナ感染と診断された。現在は都内の病院に入院中。

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