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    2020年06月

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    1: 名無し暇つぶさん 2020/06/28(日) 17:13:53.33 ID:ptLp0Z099
    https://dot.asahi.com/dot/2020062500038.html?page=1
    2020.6.28 17:00

    女優の吉田羊と鈴木梨央が出演するポカリスエットのCMでイエロー・マジック・オーケストラ(YMO)の名曲「君に、胸キュン。」(1983年)が採用され、2人が見事なハーモニーでカバーして話題となった。

    今回でシリーズ第13弾となる同CM。これまでも、ZARDの「揺れる想い」や小沢健二の「さよならなんて云えないよ」、小泉今日子 「木枯らしに抱かれて」など絶妙な“懐メロ”をたびたび起用。また、「スケーターズワルツ」や「交響曲第9番」などのクラシックを鼻歌で歌ったり、そのほか吉田と鈴木がアカペラでゆるいカバーアレンジをほどこし、その絶妙な空気感で人気を博してきた。
    今回の「君に、胸キュン。」は本家YMOの高橋幸宏氏がアレンジを手掛けており、ファン垂涎の展開。しかも、吉田と鈴木がまさかの阿波おどりで登場するバージョンもあり、またぞろ話題になっている。

    「同CMは、博報堂のエース級チームが制作を手掛けています。ポカリのCMは、若者に訴求したスポーツ系のバージョンを電通が、主婦層や中年をターゲットとした健康志向のものを博報堂が手掛けています。ちょうど、30~50代の代を狙い撃ちにしたもので、80年~90年代の楽曲をうまく取り入れています。吉田さんと鈴木さんが親子という設定もターゲットに合わせたもので絶妙ですね。最近は、ユーチューブとアップルミュージックなどサブスク型の音楽サービスのおかげで、若い人もかなり昔の歌謡曲などに詳しくなっているんです。だから名曲は使い勝手がいい。カルチャー的にも90年代リバイバルが来ているので、そのあたりもマッチしているのかと思います」(大手広告代理店関係者)

     ポカリのCMに限らず近年、過去の名曲のカバーを使ったCMが話題になるケースはよくあること。例えば17年には午後の紅茶のCMで上白石萌歌がスピッツの「楓」を、18年のドコモのCMで高畑充希がX JAPANの「紅」をエモーショナルに歌い上げて話題に。2月からは深田恭子、多部未華子、永野芽郁がWinkの「寂しい熱帯魚」を無表情で歌いながら踊るUQモバイルのCMで放映され、世を湧かせている。

    「CMはやはり、出ているタレントよりも音楽が担う部分が大きいコンテンツです。このところ、タレントパワーが相対的に低下しているので、懐メロで“掛け算”しているんでしょう。

    ■夏以降も懐メロCMが増えていく!?

     ポカリCMに関して言えば、吉田羊と懐メロ楽曲は相性が抜群ということだろうか。一方で、3~5月にかけて、コロナ禍によりロケや屋外撮影などが厳しくなっていることもあり、夏以降も懐メロCMが増えるという予測も。

    「時間がないときに、楽曲メインのCMは企画が通りやすいんです。短時間でクライアントにプレゼンし、仕上げてチェックまで持っていく場合、懐メロや替え歌はうってつけなんです。業界では、CMの楽曲に関して『子どもが口ずさむようなものを作れ』と入社1年目によく言われます。これからしばらく、楽曲メインのCMは増えるでしょう。最悪、ありものの映像と音楽だけでも成立させることは可能だからです」(同)
    続きはソースをご覧下さい

    【【音楽】吉田羊ポカリCMで話題 YMO、ZARD、小沢健二、Wink…中高年狙い撃ちに絶妙な“懐メロCM多発のワケ [muffin★]】の続きを読む

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    1: 名無し暇つぶさん 2020/06/29(月) 05:27:48.99 ID:0rK7CZMm9
    2020年6月28日 18時45分 E-TALENTBANK
    あいみょん、“好きな人には自分から”恋愛への向き合い方を明かす「ストレートに言う時もあれば…」
    https://e-talentbank.co.jp/news/151742/
    no title



    6月26日、日本テレビ系『ZIP!』にあいみょんが出演した。

    番組の中で新曲『裸の心』についてあいみょんがトークを展開する中、アナウンサーから「好きな人に自分から思いを伝えられるタイプですか?」といった質問が投げかけられる場面があった。

    これにあいみょんは「伝えられるタイプですね」と答えると、「ストレートに言う時もあれば、めちゃめちゃ回りくどく言う時もあります」と説明。

    さらに「好きとは言わずにそれを伝える、みたいな。学生の頃とかもあったかもしれないですね」と過去の恋愛についても振り返っていた。

    (おわり)

    【【テレビ】あいみょん、“好きな人には自分から”恋愛への向き合い方を明かす「ストレートに言う時もあれば…」 [湛然★]】の続きを読む

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    1: 名無し暇つぶさん 2020/06/28(日) 22:59:56.73 ID:3DiZvfb29
     俳優の堺雅人主演の日曜劇場『半沢直樹』(TBS系/日曜21時)の続編が、7月19日からスタート。それに先駆け、前作の日曜劇場『半沢直樹』の“特別総集編”を、7月5日・12日に「2週連続・地上波初放送」することが発表された。

     続編となる今作は、池井戸潤氏の「半沢直樹」シリーズから、「ロスジェネの逆襲」と「銀翼のイカロス」(ダイヤモンド社/講談社文庫)を原作としてドラマ化。前作では「やられたらやり返す。倍返しだ!」の決めゼリフが
    社会現象になるほどの熱演を見せた堺扮する半沢直樹が帰ってくる。

     前作では、東京中央銀行のバンカー・半沢直樹(堺)が、銀行内で行われていた数々の不正を明らかにするも、まさかの子会社への出向を命じられるという衝撃の展開で最終回を終えたが、今作では東京セントラル証券で
    営業企画部長となった半沢に巻き起こる事件を描く。

      主演の堺のほか、上戸彩、香川照之、及川光博、片岡愛之助、北大路欣也が前作より続投。今回からの新キャストとして、賀来賢人、戸次重幸、古田新太、市川猿之助、柄本明、女優の井川遥、今田美桜らが登場する。

     『半沢直樹 特別総集編』(前編)は7月5日21時より、 (後編)は7月12日21時より2時間放送。

    クランクイン!

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9a44722d2dcd149c44201199eabb5f9ebbac9fca

    【【ドラマ】『半沢直樹』特別総集編 7・5から2週連続2時間枠で放送  [ひかり★]】の続きを読む

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    1: 名無し暇つぶさん 2020/06/29(月) 00:00:10.58 ID:qFAQBmyZ9
     俳優のムロツヨシが主演する日本テレビ系連続ドラマ『親バカ青春白書』(毎週日曜 後10:30)が8月2日よりスタートすることがわかった。当初は7月放送開始予定だったが、改めて正式初回放送日が決定した。

    【写真】初解禁された永野芽郁出演カット

     同ドラマは『今日から俺は!!』チームの最新作で福田雄一監督が手掛けるオリジナルドラマ。ムロはGP(ゴールデン・プライム)帯連ドラに初主演。ムロ演じるシングルファーザーの小説家・小比賀太郎、通称ガタローが愛娘・さくら(永野芽郁)を心配するあまり、娘と同じ大学に入学。同級生となった父娘が、大学生活で絆を深める家族の愛の物語を描いていく。

     撮影は6月中旬からスタート。彼らが入学した立青大学でのシーンを中心に収録は進んでいる。このほど同ドラマの場面写真が初解禁され、学食での一幕が公開された。ドラマの予告映像も初解禁となった(https://www.youtube.com/watch?v=DPeQrGrj8bU

    )。約20年ぶりに2回目の大学生生活を娘と共に送ることになったガタロー。「愉快な仲間たち」と出会ったことで、物語はこの後、大きく展開していく。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/929e5d395136620be455a6006791acac3fd862db

    【【ドラマ】ムロツヨシ主演『親バカ青春白書』8・2放送開始 永野芽郁&新垣結衣が共演 [ひかり★]】の続きを読む

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    1: 名無し暇つぶさん 2020/06/29(月) 14:51:10.40 ID:sog5+jIQ9
    https://dot.asahi.com/wa/2020062600019.html?page=1
    2020.6.29

    アニメ『機動戦士ガンダム』シリーズのプラモデル、“ガンプラ”がこの世に誕生してから7月でちょうど40年。一部の熱心なファンのリクエストから1980年7月の発売、その3年後にはアニメの世界観をさらに「リアル」な方向に特化させ追求する「MSV(モビルスーツバリエーション)」のシリーズもスタートし、ブームとなった。常に進化を続けるガンプラの歴史と転換点を、当時から“当事者”であり続ける名人に語ってもらった。

    ガンダム放送10周年前後が、ひとつの節目だったと振り返るのは、バンダイスピリッツホビー事業部シニアアドバイザーの川口克己さん(58)。当時、模型誌や児童コミック誌などで、プロモデラーとしてガンプラの作例を次々に披露し、時には「川口名人」と呼ばれることもあった人物だ。

    「その後、ファミコンブームをはじめ、子供たちが興味をもつ選択肢も増え、最初のブームのファンたちも、プラモデルの趣味から離れていったりしました。そうしたなかで、誰もが簡単に作れて、完成までにそれほどストレスがかからないものをという発想から、初めから色分けされたパーツのシステムインジェクション(多色成形)やイロプラ、接着剤を使わなくてもいいスナップフィットなど、商品づくりの意識が変わっていきました」

    新たな低年齢層のファン獲得のために、頭身バランスをデフォルメさせた「SDガンダム」のシリーズが誕生、そして、前出のMSVとは違う、真のリメイクが90年に行われる。HG(ハイグレード)と銘打たれた、完成度の高いブランドが生まれ、ガンダム(現在は絶版)、ガンダムMk-II、Zガンダム、ZZガンダムの4種が当時の最新技術でリメイクされた。「これは、当時の技術力を製品として見せるプロダクツとしてのエポックとなったシリーズでした」

    その前年に初のOVA(オリジナル・ビデオ・アニメーション)として発表された『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』のシリーズも、ガンプラの歴史の中で重要な転機となったという。

    「実はここで、ザクやドム、ゴッグ、ジムなどの、最初のガンダムに登場したモビルスーツがリデザインされるんです。MSVの考え方の延長上に、イロプラや接着剤不要の技術をHGよりも安価で汎用的なシリーズに落とし込めた。技術的に突き詰めたHGと、汎用的なシリーズの0080が同時に展開できたこと。ここが大きかったかなと思います」

    ガンプラ15周年にあたる95年には、「究極のガンプラを作る」というテーマのもと、現在まで200を超える製品が発売される一大シリーズ「MG(マスターグレード)」が発売された。「これまでガンプラを支えてきてくれ、大人になったファンに向け、模型として骨のあるもの、作りごたえのあるものをという考え方ですね」

    続きはソースをご覧下さい

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    https://dot.asahi.com/S2000/upload/2020062600019_2.jpg
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/0/a0e9b_1717_f8c64bdd_cf573f3a.jpg

    【【アニメ】ガンプラ40年史 開発者が一番苦労した作品と思い入れのあるMSは? [muffin★]】の続きを読む
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